ははの番 『秋のお花ときじこ』...の巻

みなさま、おはようございます。。。。。

気持ち良い秋晴れですね!

クリスマスまであと.....90日となりました。



90.jpg



小さな花車のお花を秋にかえました。


もそもそ。。。。ピンクのケイトウ、かわいいです。


花車秋


えっ!きじこですか?

ちゃ~んといますよ! 


ほらねッ!


花車秋2


ごろごろ。。。。。。


くねくね。。。。。。



花車秋3



グル~ミング。。。。。。



花車秋4


あらッ!    しっぽが2本!足3本!


今日のおまけ。。。。。。


こんなところでひなたぼっこをするきじこを発見!...


木の上でひなたぼっこ1


木の上で。。。きじこがにゃ~ 

木の上でひなたぼっこ2

ははの番 『グラスホッパーのジムおじさん!』...の巻

みなさま、おはようございます。。。。。。

今日も気持ちよい秋晴れですね!

先日、トイズの正面花壇で、大きなバッタを発見! 


バッタ1


隠れたけれど.......

こっち見てる!


バッタ4


間違いなく、見てる!

しかも、ガンミ! 


バッタ5


手をだしたら・・・・

ひょいッと乗ってきた。 



バッタ9


でも、すごいガニマタですよ! ジムおじさん! (←なんとんくジムおじさんっぽくて。。。)

で、角度を変えて、カッコよく!   


バッタ6


ごそごそ動いて。。。。。

やぱり、こっちを見る!


バッタ7


降ろしてあげても。。。。。。。


バッタ2


やっぱり、見てる!

ただ、ただ、映りたがりなのかしら??



バッタ3


どうなの? ジムおじさん?

同じ時....

横の花壇では小さなバッタも発見!


バッタ8


親子なのかな? 離れ離れになっちゃったのかな?



今日のおまけ。。。。。


影あそび..... "ここにきじこ~"....の巻


ここにきじこ

ははの番 『94"くし"の日に..』.....の巻

みなさま、おはようございます.....

穏やかな秋の気配がする朝です。

昨日のこと.....

クリスマスまであと94日でした。


94

94.... くしの日です。

"くし"と言えば。。。。。

串揚げ、串カツ、串だんご.....

たまたまですが、昨日のおやつは。。。。おだんごでした.....(笑)

だんご
(これ、通勤途中にある”おかめ”のおだんご。。。。ふふふッ、大好きなんです!)

私らしい3連発でしたが、

”くし” → ”櫛” と言えば、思い出すクリスマスのお話しがあります。

『賢者の贈り物』 

ご存じの方も多いと思いますが、素敵なお話しなのでここでも紹介させて頂きます。
相手を想う事の喜び、そこにある幸せ。。。感じられますように。。。。

        

一ドル八十七セント。それで全部だ。顔から火の出る思いをしながら、乾物屋だの八百屋だの肉屋だのを値切りに値切って貯めたのである。一ドル八十七セント。明日はクリスマスというのに… 

みすぼらしい小さなベッドへ身を投げ掛けてオンオン泣くより他なかった。咽び泣きからクスンクスンへ、段々、鎮まっていきながら、部屋の中を見まわした。一週八ドルの家具つき貸室。言語に絶するとまでは言い切れないにしても、この部屋の佇まいは、巷の物乞いする人々に対して使われる言葉に相応しい趣だ。

デラは泣きやんで、額に白粉をはたいた。窓に立ってぼんやりと外を眺めた。明日はクリスマス、それなのに夫のジムに贈物をする金が一ドル八十七セントしかない。何か月かの間、一銭の無駄もしないように倹約してきて、この始末である。週に二十ドルは、もともと、少ない収入である。実際の支出は彼女の見積もる予算よりも多かった。ジムに贈物を買うのに、何が一番いいだろうと、あれこれ思い巡らしながら、楽しい時を過ごしてきたものだった。立派な、珍しい、値打ちのあるもの…せめて、いささかでもジムの持物として相応しいようなもの。 

 さて、この夫妻には、二人が大変自慢にしている品が二つあった。一つはジムの金時計で、祖父から父へ、父から彼へと譲られたものである。もう一つはテラの頭髪である。

今、美しいデラの髪の毛は、褐色の滝のようにキラキラと波打ちながら彼女の腰の周りに垂れていた。髪の毛は膝の下まである。それからデラは、せかせかした手つきで、髪の毛をまた上にかきあげた。一度、彼女は、ちょっとよろめいたが、じっと立っているうちに、擦り切れた赤い絨毯の上に、一粒、二粒、涙が滴り落ちた。                                                      
デラは急いで古い茶色のジャケットを着、古い茶色の帽子をかぶった。スカートをひるがえし、眼をまだキラキラ濡らしたまま、ドアの外へとび出すと、階段を駈けおりて、通りへ出た。

『マダム・ソフロ二イ かつら かもじ 人毛類一式』という看板の見えるところで、デラは立ち止まった。階段を駈けのぼると、息を切らしながら、落ち着こうと努めた。

「あたしの髪の毛を買っていただけますか?」とデラは言った。

「二十ドル」馴れた手つきでデラの毛髪の房をもちあげながら、マダムが言った。

 その後の二時間はバラ色の翼に乗って飛んで行った。彼女は店から店へとジムに贈るプレゼントをさがして歩いていた。 

やっと見つかった。確かにそれはジム以外の誰のために作られたものでもなかった。どこの店にも、それに似たものはなかった。それは、あっさりした上品なデザインのプラチナの時計の鎖で、いい品物が皆そうであるように、それっきりで他にけばけばした飾りなぞが付いていないところに値打があった。それを見た途端に、デラは、それこそジムのものでなくてはならないと悟った。静謐と高貴―この形容はジムにも鎖にもぴったりしている。鎖に二十一ドル払ったので、デラは八十七セントをもって、わが家へ急いだ。あの時計に鎖をつけたら、ジムは誰の前でも平気で時間を気にすることができるだろう。時計こそ大した物だったが、鎖の代りに革の紐を使っていたので、ジムは、時々人目を避けて時計を覗いていたのだ。 
家へ着くと、陶酔が少し冷めて、理性や分別が入れ代りはじめた。コテをとり出し、ガスをつけ、愛情に加えて気前のよさのために生じた惨害の修繕にとりかかった。

四十分もすると、デラの頭は、小さな、きっちり並んだ捲毛で蔽われ、学校をずるける小学生の男の子に大変よく似た御面相になった。

七時にコーヒーが沸かされ、フライパンはストーヴの上で熱くなり、いつでもポーク・チョップができるように支度が整った。

ジムは、遅かったためしがない。デラは鎖をたたんで手に握り、いつもジムが入ってくるドアの側のテーブルの端に腰をかけた。その時、階段の一段目にジムの足音がきこえ、デラの顔が、ほんの一瞬だけ血の気を失った。

ドアが開いて、ジムが中へ入ってドアを閉めた。痩せて、生真面目な顔付きをしている。可哀そうな男!まだやっと二十二になったばかり―それで世帯持ちときては! そろそろ外套を新調しなければならなかったし、手袋も持たなかった。

一歩部屋の中に足を踏みいれたジムは、ぴたりと動かなくなった。眼はデラの上に釘付けになっていて、デラには読みとることのできぬ表情が浮んでいる。それが彼女を怯えさせた。それは怒りでも、驚きでも、非難でも、恐怖でもなかった。彼は、ただその奇妙な表情を浮かべたまま、穴のあくほどデラを見詰めていた。 

「ジム」彼女は泣声で言った。「そんなふうに見詰めないで頂戴。あなたにプレゼントをしないでクリスマスを迎えるわけにはいかなかったので、髪の毛を切って売ったのよ。髪なんか、また伸びるわ…あなた、気になさりはしないでしょう?だって、ほかに仕方がなかったんですもの。あたしの髪、あっという間に伸びてしまうことよ。メリー・クリスマス!っておっしゃいな、ジム。楽しくしましようよ。あたしが、どんなに素敵な…どんなに美しくて素敵な贈物を買ってあげたか、ご存じないでしょう」

「髪を切ったんだって?」ジムはやっと、こう聞き返した。

「切って、売っちゃったの」とデラは言った。

ジムは、不思議そうに部屋の中を見まわした。

「髪の毛がなくなっちまったんだって?」まるで白痴みたいな顔で訊ねた。

「売ってしまったのよ…売っちゃったから、もうないの。今夜はクリスマス・イヴよ、あなた。あたしに親切にしてくださいな。あなたのために売ったんですもの」

ジムは、途端に我に返った様子であった。デラを抱きしめた。

ジムはオーバのポケットから包を一つ、取り出して、テーブルの上へ投げ出した。

「勘違いをしないでおくれよ、デラ」と彼は言った。「髪を刈ったり、顔を剃ったり、髪を洗ったりすることで、ぼくの愛情がちょっとでも減るなんて、そんなこと思いもよらんよ。だけど、その包を開いてみたら、なぜ始めにちょっと手間どったか判るよ」 

白い指が手早く紐や紙を引きちぎった。それから、うっとりとした歓声が湧き起こった。しかし、忽ちヒステリックに泣きじゃくる女の声に変り、ジムは一生懸命になって慰めてやらねはならなかった。

そこにあるのは櫛であった―長いことブロードウェイの飾窓の中にあるのを憧れてきた横櫛縦櫛のセットだ。縁に宝石をちりばめた純鼈甲製の美しい櫛―今はなき髪の毛に挿すには、持って来いの色合いである。飛び切り高価なものであることがわかっていたし、単に熱望するだけで、自分のものになろうなどとは夢にも思わずに、憧れていた櫛。

でも、彼女はそれを胸に抱きしめ、やっと潤んだ眼をあげて、微笑みながら言うことができた。「あたしの髪、すぐに伸びてよ、ジム」

ジムはまだ彼に贈られた美しいプレゼントを見ていなかった。デラは、それをのせた掌を、そっとさし出した。鈍い色を放っている高価な鎖は、デラの熱烈な輝かしい魂を反射して閃きわたったように思われた。

「洒落てるでしょう、ジム。町じゆう探し歩いて見つけたのよ。あなた、もうこれで一日に何回でも時間を見られるわ。時計を貸して頂戴。どんなに映るか、見てみたいのよ」 

頼みに応じる替わりに、ジムはベッドへひっくり返り、頭の後へ手をやって、微笑した。

「デラ」と彼は言った。「僕達のクリスマス・プレゼントを片づけて、しばらく、そっと仕舞っておこうよ。今すぐ使うには、あまり勿体なすぎる。きみの櫛を買うために、金が要るんで、あの時計を売っちまったんだよ。さあ、チョップを出してくれないか」

 最後に一言…どんな贈物をする人々よりも、この二人こそ最も賢明なものであったということを、現代の最も賢明な人々に向って言わしていただきたい。プレゼントをやりとりする人々の中で、この二人のような人たちこそ、最も賢明な人である。彼らこそ「賢者」なのだ。 
  (O・ヘンリ短編集、The Gift of the Magi)

        



今日のおまけ.......

トイズのお庭...... 黄色の花とカーセル


黄色の花と木馬


ははの番 『セラミックオーナメント~♪』...の巻

みなさまおはようございます。。。。。。

昨日は雨予報が見事なとても気持ちよい秋晴れとなりましたね。

あちこちで彼岸花を見かけるこの季節。。。。

毎年、元町公園の木の中から咲く彼岸花がいます。


彼岸花


何か不思議なパワーを感じます。


クリスマスまであと94日。。。。。

2ケタになると急に足早になってくるきがします。

クリスマス商品の入荷が本格的にスタートするのは、10月からですが、
フライングをして入荷するものもチョコチョコ。。。。。。


●セラミックオーナメント~♪

そう、陶器でできています。

3種類のサンタ。。。。。



セラミックOMT1


トレイン、 ツリー 、 ソックス


セラミックOMT2

スノーマン。。。。

セラミックOMT3

裏が白のままなので、メッセージを書くことができます。 
プレゼントに添えるのもステキですよね。



今日のおまけ.....

昨日は外人墓地からの夕焼けがとてもきれいだったとお客様が教えてくださいました。

昨日ではないけれど、以前に撮った夕暮れ時の写真。。。。

 はっけんッ!! ハート雲。。。。


ハート雲

ははの番 『ぬけ殻ときじこ』....の巻

みなさま、おはようございます。。。。

もうすっかり秋の気配ですね。

それでも、まだトイズのお庭では新たなセミのぬけ殻を発見します。


ぬけ殻


きじこさんに見せてみました。


抜け殻ときじこ



ほら、やっぱり興味をしめす! 

と思いきや・・・・・・・


抜け殻ときじこ1


ふ~~ん....な感じ。。。。


ぬけ殻。。。。。 置き去り..... 


抜け殻ときじこ2


まったく、興味なし。。。。。   

ぬけ殻…。。。。。 置き去り 


抜け殻ときじこ3


スリスリ~ スリスリ~

見向きもせずに.....

やっぱり。。。。。 置き去り......


抜け殻ときじこ6


しまいには おしりを向けられてしまった。。。。。


ちょっとさみし~い感じの ぬけ殻。。。。 変わらず置き去り.....


抜け殻ときじこ4


ん???? やっぱりきになるのかな。。。。。。

覗くきじこ...... 


抜け殻ときじこ5


な~んだ、なんだ。。。。。

自分の写真を撮って~

のアピールだったみたいです。
 

抜け殻ときじこ7


ほらね!   


 抜け殻ときじこ8



そうそう、つい、先日のこと。。。。。

ツクツクボウシの羽化完全のところをは発見しました。

つくつくぼうし

この数分後には もういなくて.....
飛ぶ立つ瞬間が見たかったな~

今年のぬけ殻はこれでお・し・ ま・い。。。。 


今日のおまけ......


なた豆は 三男&四男と兄弟が増え.....


人面カメムシ2


夜には、きれなリーフイルミネーションを作ってくれています。 


リーフイルミネーッション

ははの番 『100と MMトリオ~』....の巻

みんさま、おはようございます。。。。。

ちょっとどんよりの曇り空☁ですが....

今日はクリスマスまであと100日なんです! 


あと100

そう言えば…

去年は、カウントが途中でズレてしまい、100が二回ありましたっけね。。。


さて、久しぶりのおやつの時間~です。 


チョコレートが無性に食べたくなる季節です。。。。。


MM1.jpg


定番人気の M&M’S チョコレート!

以前ご紹介した  ラズベリ~ 


MM2.jpg


MM坊やは何を誘っているのでしょう......???
ラズベリーおじさんはシブッている様子です....


カリカリ、カリカリ。。。。 アーモンド~  


MM4.jpg


スゴイ!!  お腹の中もアーモンド~ 


サクサク、サクサク。。。。。 クリスピ~ 


MM3.jpg

あちゃ~ また食べてるよ~ って見られているよう.....


お散歩にいい季節となってきました。 ポッケにM&M’Sはいかがでしょうか?  


今日のおまけ.......


覚えていらっしゃるかしら?

朝、発見したぞうのシルエット。。。。。


ぞう


あれから約一ヶ月。。。。
日が経つと姿をプルートに変えていました。


プルート2


ほらねッ!!


プルート


して、彼らの正体は。。。。。


正体

ゴージャスな柵だったのです....

ははの番 『蚊取りハウス!』....の巻

みなさま、おはようございます。。。。

どんよりな曇り空....☁☁

めずらしく、早起きをしてベランダに出た小次郎。。。。。

つまんなそう。。。。

くもりと小次郎20140911

と、写真を撮ってみたら、振り向いた!


くもりと小次郎201409112


と思ったら。。。。。。

大あくび~~~


くもりと小次郎201409113

やってくれます。。。。小次郎。。。  


さて、山手は緑の木々が多いせいもあり、蚊が以外に多いのです。

そこで、お店の外で、蚊取り線香をつけるようにしました。 


蚊取り線香3


蚊取りハウス


この蚊取りハウス.... お店で取り扱っているのですが、使ってみるとかわいいです....
お庭にぴったり! お庭を楽しむアイテムに加えたいですね。

(それにしても.....赤屋根のおうちから、おじさんがのぞいているな~ )


蚊取り線香って、二つが重なっていますよね。。。。 

この絡みを外すのにちょっと気をつかいます...

だって。。。。

やってしまいましたもの~ 


蚊取り線香1


ポキッと。。。。。


蚊取り線香2

あ~あ~ 大切な部分なのに。。。。。


と、写真をとっていたら.....

またもや、きじこがやってきました.....


蚊取り線香4

きじこ、あぶなよ! 


蚊取り線香5


それに… 蚊取り線香のニオイがついちゃう!

おばあちゃんのニオイになっちゃうよ~ 

あっ。。。。 でも、蚊が寄りつかずにいいかもね! 


 蚊取りハウス。。。。ご紹介しながらも、人気があり、あと白が1点のみとなりました。


蚊取りハウス白

もし、ご希望の方がいらっしゃいましたら、お早目に....

お電話を先に頂ければ、2週間のお取り置きをさせて頂きます!

 045-623-1696



今日のおまけ......

作ろうと思ってもこれ、絶対にできないですよね....
蚊取り線香の灰って、ドミノ倒しみたい....というかアートです!  

蚊取り線香6





ははの番...『青空と小次郎とスーパームーン』....の巻

みなさま、おはようございます....... 

久しぶりの更新になってしまいました。

そして久しぶりの小次郎です!

昨日は久しぶりの青空を見ることができ、小次郎もで気もち良さそうでした。


青空と小次郎201409094

まったり~  ~ 

青空と小次郎201409095


と思ったら....なんだか不機嫌な顔をした.....


青空と小次郎201409092


あはは~

洗濯ばさみが映ってるですって~ 


青空と小次郎201409096....


で、撮り直し。。。。


青空と小次郎201409093


こじろ~~ 

ほほ~う なかなか決めてくれました。  


青空と小次郎20140909


そして、夜はスーパームーン.... 

きっと、みなさまも見ることができたと思います。

見えない、見えない....と思っていたら、いつもよりも時間が早く、見る方角が違っていました。

それを教えてきれたのは、小次郎....

小次郎の見る方角を見たら....


スーパームーンと小次郎


そこにはスーパームーン



スーパームーン1


携帯なので.... これが限界...

でもちょっとアップにしてみたり.....


スーパームーン2


ズズズズズーーーーー 

ウヒャ~  まぶしい!


スーパームーン3


そして、忘れませんでしたよ!
スーパームーンに向かって、お財布をフリフリ......

金運アップするんですって~

ぜひ、みなさまも.......フリフリと。。。
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Author:クリスマストイズ店長                                                          
クリスマストイズ  小次郎のはは

〒231-0862
横浜市中区山手町239
TEL/FAX 045-623-1696

みなとみらい線 6番出口より徒歩10分

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